zaif

総合評価

主要株主

株式会社カイカエクスチェンジホールディングス

特徴
手数料 最低取引金額 取扱通貨数

販売所:無料
取引所:0%~

1円~

14銘柄
スマホ対応 セキュリティ 取引開始までの日数

最短即日
ビットコインをはじめ多くの銘柄が手数料0%~0.1%で取引可能。
「CMS」「カイカコイン」「ゼン」など他の取引所にない通貨を多数取り扱い。
最短即日に取引開始可能。すぐに取引を始めたい方にもおすすめ。
Zaifを選ぶ理由

多くの銘柄が0.1%以下の手数料で取引が可能。1万円分取引した場合の手数料はわずか「10円」
「FSCC」「CICC」「NCXC」「CMS」「ZAIF」など他の取引所にない通貨を多数取り扱っているのも魅力の一つです。

Zaifの特徴

① 他の取引所で取り扱っていない通貨が豊富
② トレーダー向けのサービスが充実
③ コールドウォレットにより、ハッキング・流出のリスクが低い
④ レバレッジ最大2倍の取引が可能

Zaifは、「株式会社Zaif Holdings」が運営する仮想通貨の取引所で、最大の特徴は何と言っても取り扱い通貨の多さです。

ビットコインやイーサリアムといったメジャー通貨はもちろん、カウンターパーティーやザイフなど他の取引所では見られない通貨も揃っています。

また、最大2倍のレバレッジ取引もできるので、資金効果を高めた投資を行うことができます。

Zaifでは、より質の高いトレーダー向けに「Orderbook trading機能」を追加し、ユーザー間で行う取引を実現させています。

そして、あなたの大切な資金は、インターネットから隔離された「コールドウォレット」で管理しているため、ハッキングや流出などのリスクが非常に低くなっているのです。



キャンペーン① 新規口座開設、入金、取引で最大3,000円相当のカイカコインをプレゼント!
キャンペーン② カイカコインの取引を50万円以上行っていただいた方全員に、1,000円分のカイカコインをプレゼント!

2021年11月1日に株式会社Zaifから「株式会社カイカエクスチェンジ」へ商号変更致しました。

それを記念しまして、カイカコイン(CICC)プレゼントするキャンペーンを開催しています。

11月30日(火)までとなっていますので、この際に、Zaifで仮想通貨取引を始めてみてはいかがでしょうか。

Zaifの基本スペック

まずは、Zaifの基本スペックについて解説します。

会社概要
会社名 株式会社Zaif Holdings
設立 平成28年4月12日
資本金 2億円(令和3年3月16日時点)
本社所在地 東京都港区南青山5-11-9
サービス内容
取引形式 現物取引 取引所
販売所
レバレッジ取引 証拠金取引
最低取引額(BTC) 販売所 0.0001BTC
取引所 0.0001BTC
レバレッジ取引 証拠金取引 0.0010BTC
先物取引
証拠金維持率 25%(レバレッジ 4 倍の場合)~ 100%(レバレッジ 1 倍の場合)
追証基準 なし
ロスカット基準 証拠金維持率30%未満
アプリ
その他サービス Zaifコイン積立(2021年7月時点停止中)
各種手数料
法定通貨手数料 入金 ・銀行振込:振込者負担
・ペイジー入金、コンビニ入金:3万円未満495円、3万円以上605円
出金 3万円未満385円、3万円以上770円
暗号資産手数料 入金 無料
出金 ・ビットコイン:0.0001~0.01BTC
・イーサリアム:0.01~0.05 ETH
・ビットコインキャッシュ:0.001~0.01BCH
・ネム(XEM):2~20XEM
・モナコイン:0.001~0.1MONA
・シンボル(XYM):2 〜 20 XYM
・カウンターパーティートークン:0.001~0.1BTC
・COMSA/XEM:5~25XEM
・COMSA/ETH:0.01~0.05ETH
現物取引手数料 ・メイカー:0%
・テイカ−:0.1%(BCHのみ0.3%)
証拠金取引手数料 ・メイカー手数料: 0%
・テイカ−手数料: 0%

Zaifでは、販売所取引と取引所取引に加えてレバレッジ取引が用意されています。

レバレッジとは、日本語で「てこの原理」を意味していて、少ない資金でも大きな金額の取引ができるというサービスです。

Zaifでは、現在2倍までレバレッジがかけられます。例えば、あなたが10万円資金を用意した場合は、最大20万円分の取引ができるというわけです。

少額から始めても一気に資金を増やせるとあって、貯金が少ない若者からも高い支持を集めています。

そして、手数料は銀行振込なら入金は銀行側の手数料のみです。暗号資産なら無料で入金できるので、他の取引所から移動させる際にはお得でしょう。

出金は、法定通貨も暗号資産も手数料がかかるため、頻繁に出し入れするのではなく、ある程度まとまった金額になった時に引き出すようにしてください。

以上がZaifの基本スペックです。

Zaifの取扱暗号資産の一覧

続いては、Zaifの取扱暗号資産の一覧について解説します。

仮想通貨名 対応取引形式
ビットコイン(BTC) 取引所、販売所、証拠金
イーサリアム(ETH) 取引所、販売所
ネム(XEM) 取引所、販売所
ビットコインキャッシュ(BCH/BCC) 販売所
モナコイン(MONA) 取引所、販売所
カウンターパーティー(XCP) 取引所、販売所
ザイフ(ZAIF) 取引所
COMSA(CMS:XEM、ETH) 取引所
フィスココイン(FSCC) 販売所
カイカコイン(CICC) 取引所、販売所
ネクスコイン(NCXC) 取引所、販売所
シンボル(XYM) 取引所、販売所
ゼン(JPYZ) 取引所

このようにZaifには、他の取引でもよく目にするビットコインやイーサリアム・ビットコインキャッシュの他にも、ネムやモナコインといった珍しい通貨が揃っています。

中でも、カウンターパーティー・ザイフ・フィスココイン・ネクスコイン・カイカコイン・COMSAなどの通貨は、初めて名前を目にしたという方もいるはずです。

ちなみにCOMSAというトークンは運営会社独自の通貨で、売り出した直後に国内で初めて100億円を突破したとして大きな話題となりました(*)。

このようにZaifには話題性が高く、まだまだ他の取引所では取り扱われていない通貨が豊富に揃っています。

もし、あなたが珍しい仮想通貨を取引したいなら、Zaifは非常におすすめというわけです。

*参考:PRTIMES「テックビューロが『COMSA』ICOのトークンセールにおいて、国内初で最大の100億円を突破」

Zaifの特徴と強み

最後は、Zaifの特徴と強みについて解説します。

他では珍しい通貨(トークン)を取り扱っている

1つ目に紹介するZaifの特徴と強みは、他では珍しい通貨(トークン)を取り扱っているという点です。

トークンとは、ブロックチェーン技術を基にして作られた代替通貨を意味しています。個人や企業が自由に発行できるのが特徴で、数量を好きに決められるのがメリットです。

そして、仮想通貨で資金調達する場合、トークンを発行して行うケースが多く、仮想通貨取引所に上場されれば、その他の仮想通貨と取引ができます。

そんなトークンを、Zaifでは数多く取り扱っています。

① ザイフトークン
② ネクスコイン
③ フィスココイン
④ COMSA
⑤ ゼン
⑥ カイカコイン

他の取引所では取り扱っていないようなトークンも取引できるため、まだまだ価値が上がる前のトークンをいち早く手に入れられる可能性があります。

もし、あなたが珍しいトークンを持ちたいと考えているなら、Zaifは最適な環境と言えるでしょう。

レバレッジ取引ができる

2つ目に紹介するZaifの特徴と強みは、レバレッジ取引ができるという点です。

レバレッジとは、日本語で「てこの原理」を意味しています。担保として証拠金と呼ばれる資金を預けると、その資金の何倍ものお金を動かして取引できるというものです。

現在、Zaifではビットコインのみレバレッジ取引ができるようになっていて、最大2倍まで利用できます。

例えば、あなたの資金が10万円なら20万円分の取引ができる計算です。当然、利益も2倍になるため、レバレッジなしで1万円の利益が出ていたなら、レバレッジ2倍で2万円の利益になります。

少ない資金でも一気に資産を増やせるので、お金がない方でも取り組みやすくなっています。

ちなみにZaifでは、日本円だけでなく現物資産として保有しているビットコイン・ネム・モナコインの3通貨も、証拠金として利用可能です。

ただし、レバレッジ取引は利益だけでなく損失も倍化させるため、資金管理は徹底するよう心掛けてください。

資産はコールドウォレットによって安全に管理されている

3つ目に紹介するZaifの特徴と強みは、資産はコールドウォレットによって安全に管理されているという点です。

仮想通貨を管理するウォレットには、インターネットに接続された「ホットウォレット」と、インターネットから隔離された「コールドウォレット」の2種類があります。

度々ニュースなどで取り上げられている仮想通貨の流出問題は、インターネットに接続されたホットウォレットを利用していたために起きています。

しかしZaifでは、投資家の大切な資産はインターネットから隔離されたコールドウォレットにて管理しています。

インターネットに繋がっていないため、ハッキングや流出といったトラブルに巻き込まれるリスクが、格段に低くなっているのです。

安全に仮想通貨を保管できるため、安心して大切な資産を預けられます。

マルチシグを導入している

4つ目に紹介するZaifの特徴と強みは、マルチシグを導入しているという点です。

マルチシグとは、マルチシグネチャー(Multi Signature)の略語で、直訳すると「複数の署名」という意味になります。

そもそも仮想通貨を送金する際は、「秘密鍵」と「公開鍵」の2種類の鍵を用いた公開鍵暗号方式を使用しています。

そして、このうち仮想通貨を保有している証拠ともいえるのが秘密鍵です。この秘密鍵が第三者に渡ってしまうと、仮想通貨が流出する恐れがあります。

しかし、Zaifが導入しているマルチシグなら仮想通貨を送金する際、事前に設定した複数の秘密鍵が必要となるため、仮に1つの秘密鍵が盗まれても、仮想通貨を持ち出すことはできないというわけです。

このようにZaifに保管された仮想通貨は、そう簡単に盗み出せる環境にはないため、安心して大切な資産を預けられます。

2段階認証を導入している

5つ目に紹介するZaifの特徴と強みは、2段階認証を導入しているという点です。

2段階認証とは、Zaif口座にログインする際に、あなたが設定した固定のパスワードの他に、2段階認証アプリから発行される一定時間有効なパスワードの入力が必要となる仕組みになります。

発行されたパスワードは、時間が経過すると無効になるため、万が一そのパスワードが第三者の手にわたっても、そのころには使えなくなっているというわけです。

また、パスワードはあなた自身が設定したものではなく、2段階認証アプリが自動生成したランダムなものなので、簡単に予測はできない文字列となっています。

もちろん、固定であなたの設定したパスワードの入力も必要となるため、ハッキングや不正アクセスのリスクが大幅に軽減されるというわけです。

このようにZaifなら、大切な資産を安心して預けられるセキュリティ対策が万全なので、もし、あなたが安全に仮想通貨を取引したいなら、ぜひZaifから仮想通貨を取引してみてください。

会社概要

会社名 株式会社Zaif
所在地 〒107-0062 東京都港区南青山5-11-9
資本金 200,000,000円
代表者 八木 隆二
暗号資産交換業登録 近畿財務局長第00001号
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